A1:“Forex”や“FX”とも呼ばれる外国為替市場は、世界最大の金融市場です。ロンドンや、ニューヨーク、東京、香港、シンガポール、フランクフルト、チューリッヒなど、世界の主要な都市ごとに市場はあります。それらの市場は個々に独立しているわけではなく、あくまでも取引時間帯の金融の中心都市名で呼び分けています。為替相場は相対取引(OTC)のため、株式のように、「東京証券取引所」というよう「取引所」は存在しません。昼夜を問わず、24時間、世界のどこかで外国為替市場は開いていて、取引が行われているところ自体がすべて「外国為替市場」となります。
A2:ありません。株式市場ではもちろん禁止されていますが、FXではそのような概念自体がありません。何故かというと、株式市場と違って外国為替市場は規模が大きい(全世界での取引)ので、一部の情報では相場を動かすことができないためと言われています。
A3:同じ外国為替を扱っているので、通貨を安く買って高く売ることで利益が生じるといった基本的なところは似ていますが、外貨預金の取引と大きく違うのは手数料、取引時間、取り扱い通貨の種類、となります。通常の金融機関で外貨預金をすると、1ドルにつき往復で2円の手数料が掛かりますが、FXでは10銭程度が目安となります。また、円預金より金利が高い外貨預金(定期預金)では、決められた一定の期日での解約となるため、預金中に為替レートが有利になったとしても解約できませんが、FXでは、24時間いつでも自由に売買ができます。
また、外国為替保証金取引は、「少額の保証金を預託することで、大きな外貨運用」を可能とし保証金を預託することで、「売りポジション」に該当する取引が行えます。
他金融商品との比較
A4:外国為替保証金取引は1998年の外為法改正やインターネット技術の普及を受け生まれた、比較的新しい取引です。2005年7月からは、金融先物取引法の改正により、同法の適用を受ける取引となり、取引業者の登録制や様々な業者規制が課され、お客様の保護が図られるとともに、より公正で透明性の高い取引となりました。この取引では、一定の保証金を預けることで、その数倍から十数倍の外貨の取引を行うことができます。
A6:外国為替保証金取引は、外貨預金や外貨MMFなどその他の外貨建て金融商品と異なり、実際に取引する金額(総約定代金)よりもずっと少ない投下資金(保証金)だけで売買をすることができます。レバレッジ効果とは、「てこの作用」のことです。「小さな力で大きな物を動かすてこ」と同じで、このような少ない投下資金で大きな額を売買する取引のことを“レバレッジ”の効いた取引といいます。
このように、「保証金」を預け、それを「担保」とした上で、その数倍〜数十倍もの価値の外貨を売買し、その「担保」である保証金に対する、実際の取引金額(総約定代金)の大きさ(倍率)が“レバレッジ”となります。
A7:可能です。土曜・日曜は世界的に市場がお休みのため除きます。
A8:レバレッジが高いほど、資金効率がよい(保証金に対する実際の取引額が大きい)ため、思惑通りに相場が動けば、少ない資金で大きな利益を得ることができます。ただし、高レバレッジ機能を利用したご注文では、相場が思惑と反対に進んだ場合、予想以上の大きな損失をこうむる場合がありますので、お取引をする時は十分にリスク管理を行いましょう。
A9:リスク管理機能です。お客さまの口座状況を評価した際に、口座の維持率が、その口座に対しあらかじめ設定したロスカットレベルを下回ったときに、お客様のポジションを自動的に決済することです。あらかじめ余裕を持って保証金を、お預けいただくことをお勧めいたします。
A10:複数の通貨ペアを所有している場合は、実質保証金が、その口座に対しあらかじめ設定したロスカットレベルを下回ったときに自動的に決済されます。実質保証金はすべての通貨ペアのトータルを表しているため、ロスカットの際は建てている通貨ペアが一度に決済されます。
A11:元本保証の商品ではありません。特にFXはレバレッジをきかせた取引ができるため、思わぬ損失がでる可能性もあります。また取引時間に関しては、FX市場は24時間取引が行われているため、夜中も取引ができるというメリットと同時に、寝ている間に相場が大きく変化してしまうリスクもあり得ます。
取引・リスク事前説明
A12:リスク管理の有効な手段としてレバレッジを抑えて運用することがあげられます。また、情報収集をして、最新のニュースやレポートを研究することで、経済状況を把握しある程度まとを絞ることは可能です。情報を駆使した投資を行うことが大切です。
A1:為替トレーダー シルバー / 為替トレーダー ゴールドともに5000通貨単位から可能ですが、為替トレーダー ゴールド の場合一定単位以下の取引ではミニマムチャージ手数料が発生します。
A2:口座は無料で開設することができます。
A3:無料です。
A4:為替取引売買に要するコストは手数料(弊社の場合、無料)と売値(オファー)、買値(ビッド)のスプレッドです。その他に高い金利の通貨を買い、低い金利の通貨を売った場合は、金利スワップ分が収入となりますが、その逆に高い金利の通貨を売り、低い通貨を買った場合は支払いになります。
A5:システムをご利用いただける時間は、原則として以下のようになっております。
冬時間: 東京時間月曜日午前3時〜土曜日午前7時
夏時間: 東京時間月曜日午前4時〜土曜日午前6時
ただし、お取引通貨ペアにより、異なるものもございます。
各通貨ペアのお取引時間に関しては→http://www.fxfor.com/pairspread.htmlの一覧表の一番左「通貨ペア」の欄をご覧いただき、
通貨ペア名の後ろに数字が記載されているペア
(例「AUDCZK1」「USDRUB4」など)に関しては、表の下の凡例よりご確認ください。
A6:有効期限は、取り消すまで有効の「GTC」(期限なし)、または指定した時刻まで有効の「デイオーダー」の2種類から選択できます。
A7:入金確認が取れ次第、IDとパスワードをご連絡します。
A8:約定する前なら注文取消が可能です。 しかし約定後、の注文取消はできませんので、ご注意ください。
A9:可能です。ただし預け入れ資金の額により、新規分の資金が無ければ不足と表示され注文はお出しいただけません。
A10:出来ません。差金による決済のみとなります。
A11:可能です。ひとつのIDに2つのアカウントを持つことにより同じ通貨ペアの両建てが可能になります。
A12:出来ません。
A13:出来ません。
A14:売買された取引の資金決済は、取引の2営業日後に外貨とその対価の交換を実施しますが自分の売買ポジションをその日の終値で繰り越す「ロールオーバー」によっていつまでも自分のポジションを持ち続けられます。為替トレーダーでは、ロールオーバー方式を採用しております。そのため、ディスカウント通貨の場合スワップポイント分ポジションの値段が下がり、プレミアム通貨の場合、スワップポイント分ポジションの値段が上ります)
A15:為替トレーダーでは、ロールオーバーについてはインターバンク方式を採用しております。インターバンク方式とは、NY終値(東京時間午前7時、NYが夏時間の場合は東京時間午前6時)でロール・オーバー・クローズ、ロール・オーバー・オープンを行うものです。
A16:決済するときに対象のポジションは選択出来ません。同じ通貨ペアを、時間差をおいて異なった値段、異なったロットで買った場合は、ロットは合計されて、値段は加重平均されます。
A17:学生、無職を問わず、原則お客様にリスクアセット(ゼロになったとしても生活に支障がない)としての資金が存在すれば口座開設は可能です。
然し、コンプライアンス・チェックは収入のある方に比べ厳しくなっています。なお、未成年の方の口座開設はできませんので、ご了承ください。
A18:ドル円、ユーロ円のように円絡みの通貨ペアを決済するとすぐに損益は実質保証金に反映され損益は確定します。 ただし、ユーロドル、ポンドドルのように損益が円ではないドル等の通貨で出る場合は、一時的に約定日の換算レートをベースに円に引き直され実質保証金に反映されます。
そして二日後の受渡日の換算レートにより円に引き直されて損益が確定します。
A19:当社は、基本的にオンライン取引をメインにしておりますので、現状、電話での取引の受付はしておりません。
A20:ゴールド口座の場合、標準取引金額を下回るお取引につき、10ドルのミニマムチャージという手数料が発生いたします。
USDJPYの場合、標準取引金額は5万通貨単位です。5万通貨単位未満の取引一回ごとに10ドルの手数料が発生します。
発生した10ドルの手数料は、お取引時のレートで円換算されます。
標準取引金額は、通貨ペアによって異なります。各通貨ペアの標準取引金額についてはこちら→ http://www.fxfor.com//pairspread.htmlの一覧表の右端の「取引金額」の欄をご参照くださいませ。
※シルバー口座にはミニマムチャージは発生いたしません。
A21:デイトレード手数料は発生いたしません。
A22:為替トレーダーの「口座状況」画面の、証拠金使用率(=必要証拠金÷純資産 %) が110%で警告メッセージ、125%でマージンコール、150%で強制決済となります。
A1:各国の金利は異なります。通貨を交換する取引であれば、金利についても交換していますから、買った通貨の金利を受け取り、同時に売った通貨の金利を支払うことで、金利差を調整します。異なる通貨のうち、高金利通貨を買い持ちした場合にはもう一方の通貨との金利差を受取る(利益)こととなり、売り持ちした場合には、金利差を支払う(損失)ことになります。
A2:売りは、通貨ペアの左側通貨を売っている場合、買いは左側通貨を買っている場合です。マイナスになっている場合は支払いで、プラスになっている場合は受取りです。原則この数字は、一日分のロールオーバーです。水曜日ロールオーバー分は、週末(土曜日、日曜日)分が加算されるため原則3日分の金利となります。また各国の祭日等の金利が加算されることもありますので、金利スワップの獲得日数をご覧ください。
A3:売値と買値には差があります。例えば為替トレーダー ゴールド の場合USD/JPYにおいては通常、売値と買値の間に2.5ポイントの差があります。ただし、テロ、戦争など思いがけない為替相場の変動時に変わる場合もあります。
A4:月曜日、火曜日、木曜日、金曜日に約定し、ロールオーバーをして翌日まで持ち越した場合には、1日分のスワップ金利を獲得(支払い)します。又、水曜日約定しロールオーバーした場合は週末分が加算されるため3日分のスワップ金利を一度に獲得(支払い)します。
A5:ロールオーバー時のクローズ値とオープン値は、金利スワップ分を除くと同じ値段で行われます。金利スワップ分がこの値洗い時に組み込まれる為、クローズ値とオープン値は金利スワップ分のみ差が出ます。取引手数料は、ロール・オーバー時は一切かかりません。ープン値は金利スワップ分のみ差が出ます。取引手数料は、ロール・オーバー時は一切かかりません。
A6:通貨ペアで、高い金利の通貨を買った場合はスワップ金利を受け取り、低い金利の通貨を売った場合は、スワップ金利を支払います。時間的にはNY終値なので、日本時間なら午前7時前後(NYが夏時間の場合は午前6時前後)にあたります。
A1:お客様からお預かりした資産については分別管理が義務づけられております。 お客様からお預かりした証拠金は全てお客様専用の銀行口座に預金されております。
A2:書類審査などの関係上、一週間前後とお考えください。書類審査が終了しましたら、IDとパスワードを郵送にてお知らせします。発行されたIDとパスワードでのお取引口座へのアクセスが確認できましたら、指定口座へ証拠金をご入金していただきます。ご入金の確認後、ご入金額がお取引口座に反映され、お取引の開始となります。
A3:口座開設の審査に通過しますと、IDとパスワード、およびご入金方法のお知らせを郵送いたします。口座への入金のない期間が長い場合、口座を閉鎖させていただく場合があります。その場合、再度口座開設のお手続きが必要となりますので、ご注意ください。
A4:入金は振込み日の翌日(営業日)までにお客様の口座に反映致します。
A5:入金の際、“第三者入金”にお気をつけください。第三者入金とはご契約者様以外の名義でご入金されるケースです。ご本人様がお仕事で忙しいなどの理由でご家族の方などが代理で入金される場合によく見られます。くれぐれも弊社とご契約いただいているご本人様名義での入金をお願いいたします。 弊社のお取引では第三者入金を一切お受けできません。これはマネーロンダリングを防ぐ為にもどうぞご理解とご協力をお願いいたします。万が一第三者入金をしてしまった場合、出金手続きが必要となり、お客様に出金手数料を負担していただくことになりますのでご了承ください。
A6:5万円未満の国内送金には手数料(実費)がかかります。
A7:出金依頼をいただいた後、処理をいたします。お客様の口座に入金されるのは3営業日以内になります。
口座を解約される場合は、5営業日以内にお振込みいたします。
A8:変換可能金額内であれば、制限はありません。
A9:振替出金可能額は「受入保証金−必要保証金−(未受渡決済損+評価損)」となります。未受渡金やポジションがある場合には、実質保証金がお引き出し可能額となりませんので、ご注意ください。
A10:申し訳ございませんが、できません。契約者名義の銀行口座へのみの振込みとなります。
A11:可能です。ただし、契約書の名義と振り込むべき銀行口座の名義が同じ口座へのみの送金が可能です。
A12:FXFor Japanお取引口座への取引証拠金のご入金は、下記のFXFor Japanお客様資金お振込み用口座へご入金ください。全国のATMからお振込みいただけます。
銀行名: 三菱東京UFJ銀行
支店: 六本木支店
口座種別: 普通口座
口座番号: 1684067
口座名義: エフエックスフォージャパン(カ (FXFor Japan KK)
お振込みいただいた資金はご入金の確認が出来てから24時間以内には証拠金としてご利用できるようになります。
● 入金の確認
電子送金していただきましたら、下記フリーダイヤルかEメールアドレス宛にご連絡をお願い致します。
ご連絡の際には、お名前、銀行名、お振込み金額、お振込み日 をお知らせください。
フリーダイヤル 0120-83-5124
直通 03-3583-5124
Email : ![]()
A13:出金依頼をする場合は以下の明細とともに
までEメールで連絡をお願いいたします。Eメールには以下の事項をお書き添えください。
50,000円以上のご出金で国内送金の場合はFXFor Japanが銀行手数料を負担いたします。
海外送金の場合と、口座開設後一度もお取引されずに出金される場合は、ご出金額にかかわらず銀行手数料はお客様負担となります。
またFXFor Japanは第三者の口座へのご出金は承っておりませんのでご注意ください。
弊社では、お客様からの出金依頼の電子メールに記載された上記明細と、申込時のお届け内容を確認し、ご指定の口座に送金いたします。記載内容を十分ご確認の上、お送りください。また、送金にともなうトラブルおよび損害等について弊社は一切責任を負いません。弊社では、出金の際に別途本人確認をする場合がございます。出金依頼のEメールをいただいてから3営業日以内にご指定銀行口座にお振込みいたします。 口座を解約される場合の出金は5営業日以内にお振込みいたします。
注意:出金依頼をされる前に、保有している全てのオープンポジションを決済するのに充分な証拠金が確保されていることをお確かめください。
純資産が必要証拠金額を下回りますとご出金できませんのでご注意ください。
オープンポジションがある場合は、出金後も証拠金使用率が100%以下を保てるだけの十分な資金が口座に残されている必要がございます。
A2:申し訳ございませんが、変更できません。
A3:変更可能です。なお、パスワードを紛失された際は、弊社までお問い合わせください。
A3:運転免許証、パスポート+発行3ヶ月以内の公共料金の領収書、写真入住基カード+健康保険証(記載住所が同一のものに限る)以上3つのうちひとつをお選びください。
A4:新住所が書かれた運転免許書(表と裏)のコピーまたは住民票を郵送またはFAXにてお送りください。
A5:可能です。登記簿謄本等、一般のお申し込みとはご提出頂く書類が違いますので、ご注意ください。お申し込みは弊社の「法人口座申込」をご参照ください。
A6:可能です。(例外もありますのでお問い合わせください)
A7:必要です。弊社とはメールを介してのやり取りが主体となりますので、メールアドレスを取得後、口座開設のお手続きをお願いいたします。
A8::可能です。為替トレーダー シルバー と為替トレーダー ゴールド の口座を開設可能です。なお、同じ通貨ペアでの両建てをするにはひとつの口座(同じID)で異なるアカウントを設定することでも可能となります。
A9:解約金は一切ございません。
A10:70歳以上の方でも、口座開設は可能でございますが、70歳以上の方には事前に、お電話、又は、直接お会い頂くなど、 ご本人様と直接お話しさせていただき、リスクについてのご説明をさせて頂いております。こちらは、金融庁の投資家保護の方針に基づいております。


A1:このエラーメッセージの場合の対処法


A2:このエラーメッセージの場合の対処法

A3:
このエラーはユーザーIDやパスワードが間違っているか、間違ったプラットフォームにログインしようとしている、もしくは口座の期限が切れている場合に起こります。
A4:Jave Runtime Enviroment Version の中に含まれている、Javaバーチャルマシンが必要ですので、Javaバーチャルマシンがインストールされているかどうか以下のアドレスよりお確かめいただき、無い場合ダウンロードをお願いいたします。
http://www.java.com/ja/
A5:逆指値やトレイリングストップ注文をする場合は、指定価格と実勢レートとの間に下の表に示した値より大きい差異が必要です。差異が下記の値以下の場合、注文は自動的にシステムによって拒否されます。
| AUDUSD | 15 pips |
| AEURJPY | 20 pips |
| EURUSD | 20 pips |
| EURCHF | 20 pips |
| EURGBP | 15 pips |
| GBPCHF | 25 pips |
| GBPJPY | 50 pips |
| USDCAD | 20 pips |
| USDCHF | 20 pips |
| USDJPY | 20 pips |
A6:ポジションの決済の方法は、大きく分けて2通りございます。
1つは、オープンポジションの画面の×印を使って決済する方法と、
2つ目は、例えばすでに買いポジションがあるとしたら、同じ通貨ペアを同じ数量で新規に売り注文を出すことによって相殺する方法です。
注意: 新規注文で決済した場合は、オープンポジション画面の×印がしばらく残ってしまいます。 ×印は、ポジションの決済がニューヨーク時間の17時にブッキングされ、そこからさらに処理が完了するまで(日本時間の午前11時頃まで)残ります。 したがいまして、2つ目の方法で決済した場合は、実際にはポジションがクローズされていても、×印の表示があるためにオープン状態の時と見分けにくい状態になっている場合があり、注意していただく必要がございます。

A7:「プライスと取引」 画面で表示させたい通貨ペアを ctrlキー を押しながら選択。
選択した通貨ペアがハイライトされます。ハイライトされているエリアで右クリックします 。
「メニュー」から「チャート」を選択すると選択した通貨ペアのグラフが表示されます。
A8:
| 必要環境 | 推奨環境 | |
| CPU | Pentium 1.5GHz | Pentium4 2.5GHz |
| HDD | 200MB | 200MB |
| Screen Resolution | 1024×768,16 ビット | 1280×1024,32 ビット |
| Internet | 56Kbps | ブロードバンド |
※マッキントッシュでは、ご利用いただけませんので、ご了承下さい。